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GoPro HERO 4 正式発表

By   /  2014/09/29  /  No Comments

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(10/1-動画を追加しました)GoPro HERO 4の正式発表がありました。

新たなラインアップは既報どおり3種類。
GoPro HERO 4のBlackとSilver、そしてエントリークラスのHEROです。
以下はHERO4の4K動画です。

気になる価格はBlackが499.99ドル。Silverが399.99ドル。そして廉価版は129.99ドルです。
10月5日より発売開始とのことです。

それぞれの特徴は以下となります。

HERO4 Black

  • 4K/30fps動画。
    1コマ切り出しで8.3メガ相当の静止画写真として使うことも可能
  •  2.7K/50fpsおよび1080p/120fps
  • 12MPの写真解像度。バースト撮影で秒間30コマ撮影可能。
  • より使いやすくなったユーザーインターフェイス
  • 50% 高速化された Wi-Fi(HERO 3 Black+との比較)、Bluetoothも搭載し、スマートフォン・アプリによるパフォーマンスと消費電力の効率が向上
  • 価格499ドル(アメリカ国内価格)

HERO4 Silver

  • タッチスクリーン搭載によるコントール、構図の確認、動画の再生。
  • 2.7K/30fps 、1080p/60fps、720p/120fps
  • 12MPの写真解像度。バースト撮影で秒間30コマ撮影可能。
  • 50% 高速化された Wi-Fi(HERO 3 Black+との比較)、Bluetoothも搭載し、スマートフォン・アプリによるパフォーマンスと消費電力の効率が向上
  • 価格399ドル(アメリカ国内価格)

 


BlackとSilverの2つに共通した以下の特徴もあります。

  • Protuneモードが写真とビデオともに使用可能。
    これによりカラー調整、シャープネス、ISO設定、露出制御がマニュアルでコントロールできます。
  • 日没後のための新しい設定を追加
    天の川やキャンプファイヤーなど、夜の写真やタイムラプスでの暗いシーンでは30秒までのカスタマイズした露出設定が適応可能。
  • 撮影中にタグ付け可能に
    HiLightタグが撮影中につけられるようになりました。キーになる瞬間をタグ付けすることで、再生時や編集時にすばやくアクセスが(GoPro StudioかGoproアプリにて)可能になります。タグ付けはアプリやSmart Remoteアクセサリーでも可能。
  • QuikCapture で即座に記録開始
    QuikCaptureモードにすることで、ワンアクションで電源オン-撮影開始が可能。
  • ハイパフォーマンスなオーディオ
    Black+の2倍のダイナミックレンジを実現した高音質での音声記録

HERO

  • 新しいエントリークラスのHERO
  • 1080p/30fps、720p/60fps
  • 防水ハウジング
  • アクションカメラの面白さを人々に知ってもらう機種
  • 価格129ドル(アメリカ国内価格)

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